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2004/05/29

F1 ヨーロッパGP

タクマがやってくれました。
予選日本人最高位の2位。すばらしい~。前はシュー兄のみ。
バトンがポールポジション取ったときはシューはミスしたからね。
本気走りのシュー兄には誰もかなわないのはしょうがない。

明日は楽しみ~。ロケットスタートで1コーナーでサイドバイサイド、
見たいな。

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コメント

いやいや、予選は楽しませてもらいました。
あの本気走りのミハシューに0.635sの差。
ついつい、吠え&ガッツポーズをしてしまった(照)
今回は、ペナルティを取られない程度にロケットスタートを。。。

投稿: しょーご | 2004/05/30 08:58

フェラーリは軽量燃料?開発したらしいが、やはり周回重ねれるから強いのかな?


PS・6月からガソリンやタイヤが値上げするらしいよ。

投稿: f nao | 2004/05/30 18:57

ありえなーい。。。
抜け殻状態。

投稿: さわじぃ | 2004/05/30 22:29

同じく、抜け殻中・・・
はぁ。。。

投稿: しょーご | 2004/05/30 22:39

火噴いちゃったね。

最初見た時「ハイパーブースト」かと思いました。

でも失速・・・・

次回に期待しましょう。

PS・ここのレスは「押しつぶし型」なの?
姉さんとこや店長のとことちがう。

投稿: f nao | 2004/05/31 07:21

とりあえず一晩明けて気を取り直す・・・

エンジンブローはホンダのエンジニアに任せるとして、その他のことを。

まあ、いろいろあったけど次に頑張ってもらいましょう。
エンジンサーキットならフェラーリと互角に戦えるということがわかったので・・・

「まさかここでは行かない(いけない)だろう」
スタート直後のトゥルーリも、終盤のバリチェロも思っていたはず。だから完全なブロックをしなかった。だからタクマは飛び込んだ。もしバリチェロがインタビューで言ったような無謀な飛込みだとしたら、バリチェロはインを開けてタクマをオーバーランさせてからインを差しかえせばいいのであって、あのタイミングから(接触というリスクを犯して)インに入ったということは気が動転していたとしか思えない。

あの飛び込みを見て、2001年のブラジルGPの1コーナーを思い出した。F1ルーキー2戦目のモントーヤがシュー兄のインに飛び込んだシーン。相手が誰であろうと、スキを見つけたらそこにクルマを突っ込む。レーサーの基本。バトンはああいうタイプじゃないね。相手がミスしない限り安全策をとる。今後のレースでは、タクマに張り付かれたドライバーは、レコードラインを走るのをやめ、ブロックラインをとることを強いられるはず。そこにプレッシャーが生まれ、ミスを誘う。タイムも伸ばせないから引き離せない。バトンの場合は「自分がミスさえしなければ、大丈夫、抜こうとはしてこない」と思われているだろう。

今回のレースで、タクマがこのような評価を他のドライバーからされるとしたら、それは決して高い授業料ではない。今、コース上でフェラーリを追い越そうとするドライバーは、限られているけど、それに仲間入り。

※フェラーリチームとしては去年の鈴鹿の借り(タクマがシュー兄のフロントウイングをふっ飛ばした)を返した形、とも言える

f naoさん>
私は新しい記事が上になる方が好きなんですよ。どっちも設定で選べるんですけど。
フェラーリの軽量燃料、どうなんでしょうかね。

投稿: さわじぃ | 2004/05/31 07:21

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