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2008/11/23

MSCT筑波、今回も4位・・・

マツダスピードカップサーキットトライアル 筑波ウインターカップに参加してきました。

反省をしなければ進歩はないので、反省しよう・・・
(長文。ただし、半分は不平不満w)

MSCT岡山から2週間。本当にあっという間ですが、筑波決戦の週末がやってきました。

【前日練習】

例によって例のごとく、前日入りし、ライセンス走行枠で練習します。
周囲は知り合いばかり・・・

冗談を交わしながら準備したり、ライバルの調子の探ったり・・・
お互い「負けねぇぞ」という気持ちを持っている人ばかりなので、笑顔の奥には鋭い眼光が・・・人のことは言えませんけど。

前日練習は、土曜日のファミリーライセンス走行ということもあり、当然のことながらフルグリッドの35台(?)。1周まるまるクリアを取れることなんて全くないし、マナーが悪い車もいるし、ところどころのコーナーを練習することにします。

どうも最近、ダンロップコーナーに精細を欠いている感じがしているので、そこを重点的に・・・と思いますが、なかなか決まらない。一方最終コーナーは「そうそう、これだよこれ」という感じの走りが戻ってきました。

結局2枠走って、ベストは7秒2でした。それがどんなラップだったかも覚えていないくらい、タイムは気にしていませんでしたが・・・

天気予報では翌日は雨。
タイスケはかなり余裕がない感じなのと、雨の中作業をするのはイヤなので、走行後、空いたピットでオイル交換とエアクリ交換を実施・・・していると、雨が降ってきました。ああ・・・雨か・・・ウェットか・・・ウェットだと何が起こるか分からないな・・・と思いつつ、モナークガレージでのRTE BBQに参加。仲間と楽しいひと時を過ごす・・・20時頃解散、宿泊場所へ戻って、風呂入って就寝。


【当日朝~出走まで】
起床後、すぐ窓の外を確認する。霧はものすごいが、雨が降っている様子はなし。
ギリギリ持つのかな???

という期待は、ホテルから筑波サーキットへの道中で崩壊。
結構降ってきました。。。

タイスケでの受付は8:50から。
雨が降っているので、クルマの中で朝ごはんを食べたりして時間をつぶす。
8:40頃、周囲があわただしくし始める。どうやら10分前倒しで受付を開始した模様。
もともと、
8:50~9:15 受付
9:05~9:25 車検
9:30~10:00 ドラミ
という、サーキット熟練者でもテキパキと動かないと成り立たないスケジュール。
受付の前倒し=出走準備の時間延長なので、いい変更、だと思った。

しかし・・・

早々に受付を済ませ、Aパドックを進んでいくと、コントロールタワーあたりでクルマが詰まる。なぜ?パドックの通路上なのでクルマを離れて確認するわけにもいかず、そのまま待つこと、5分、10分・・・第1ヒートの出走に合わせてガソリン量を調整している身にとっては、このアイドリング時間は致命的(結局第1ヒート前に5L追加しました)。途中でエンジンを切ったりしながら、待つこと20分。徐々に動き始め、パドックに駐車できたのは9時10分過ぎ(私は同クラスの出走車のうち前から3分の1くらいのところでこの時間です)。この渋滞の原因は、1台ずつダンロップスタンドの裏あたりでUターンさせて、斜めに駐車させていたため。パドックが1ヘアスタンド裏と通知があった時点で、当然縦列駐車だと思っていたが、何やってんの?誰の指示?という感じ。しかもこの通路はそんなに道幅がなく、駐車後の通路は場所によってはギリギリ車幅1台分が残る程度、というところもあった(接触事故があったという話も・・・未確認)。

あと20分弱で車検を受けてドラミ?そんなの無理だが、とりあえず荷物を降ろし始める。ただでさえ1ヘアスタンド裏は平らな場所がなく、降雨時には荷物を濡らさないで置く場所は確保しにくい。結果、コースフェンス際にワンタッチ式テントを設営して荷物を置くことにした。

荷物を降ろしていると、車検員が来て、改造申告書を出せ、と呼んでいる。

「見ての通りまだ出走準備は何もできていません。今駐車したのだから分かりますよね?後にしてください。」

と応えた。実際、ゼッケンも貼ってないし、ポンダーもつけていない。レーシングギアも鞄の中。その回答を無視して、ダッシュボードにある改造申告書を勝手に持ち出そうとしたので、

「申告内容の変更を書いていないからまだ待ってください」

と言ったが

「書かなくても構わない」

と言われた。ヲイヲイ、なんだそりゃ。気がついたら車検員は

「ボンネット内をチェックしていないので、テーピングはしておいてください」

と言い残し、車検適合ステッカーを貼って立ち去った。車載カメラの申請書も渡してないぞ(コントロールタワーには提出済み)。これでいいの?ホントにいいの?車検したことになるの?ゼッケンも貼ってないんだぞ・・・後から聞いたところによると、ボンネット開けた人はオイルキャッチタンクについてコメントされていたそうだ。ゼッケン貼っていないやつをOKしておいて、なんだそれ?何のための車検?最低限の安全性の確認だったら、オイルキャッチタンクなんて関係ないでしょ?イベントの円滑な進行、という意味では管理上ゼッケン貼付、コース上で迷惑をかけないという意味ではテーピングの確認はやらなきゃダメでは・・・呆れてモノも言えないとはまさにこのこと。

結局、準備が全て終わったのは9時35分頃。20分で荷物を降ろしてゼッケン貼ってポンダーつけて・・・と準備を終わらせたことになる(タイヤの空気圧は未調整)。サーキット走行経験100回くらいの私でもここまで急かされて準備をすると、「何かし忘れていないか?」と心配になる。サーキット走行は危険なもので、最悪命にかかわる事故になる。それなのに、この状況。メチャクチャだ。結果的に重大な事故がなかっただけで、何かあってもおかしくなかった、と思う。

周囲を見ると、ゼッケンを貼っていない車両も結構ある。つまり車検は全て終了したことになっているが、車検適合状態でないクルマもまだかなりある、ということ。出走前にもう一度車検員が来て、車検適合状態でなかった車両を再度確認して注意を促す、といったことがあればまだ良かったが、それもなかった。ゼッケンを貼らずに出走しようとした車両がいたらどうするつもりだったのか。コースインの時に止められて、「ゼッケン貼ってください」と言われたのだろうか。「車検通ってますけど?」と反論されたらどうするつもりだったのか。

とにかく、本来ドラミ前にやるべきことは全て終わったのでドラミ会場へ向かう。ドラミ会場まで距離も結構あるので到着は9時45分頃。出欠の確認もされなかったので、そのまま空いている席に座る。後ろの席では何も聞こえない。なぜマイクを使わない?このドラミ意味ある?と思っていたら、程なくして終了、最後になんかゲーム(シミュレーター?)の紹介をしている。誘導の不手際で参加者全員が集合していないのが分かっているのだったら、「安全」「運営」に関係ないゲームの紹介を最初にして、少しでも参加者が本題を聞く時間を確保すべきでは? しかもゲームの紹介までして終了したのは9時50分くらいだった。タイスケ上のドラミ時間は9時30分~10時。早く終わるなら開始時間遅らせてもいいのでは?それとも車両準備ができていなくても(車検に適合しない状態でも)ドラミのオンスケ進行優先?

ドラミ後、遅れて出席しました、と申告しに前に出向くともう誰もいない。このままドラミ欠席で失格になるのは勘弁(この運営状況だとあながちそれがないとは言い切れない)なので、自分で出席のチェックを記入した。

・・・ブレインズのイベントでここまでヒドイのは初めてだと思う。私は何度も参加しているので、「今回がいつになくヒドイ」というのは分かっているが、今回が初めてだった人はどう思うだろう。顔見知りの仲間がおらず、一人ぼっちでどうしたらよいのか分からない人は何を思っただろう。何が原因で今回のような運営(そもそもタイスケにも無理があったと思う。あとマツダ車の中でも決して小さい車体ではないRX-8だけのクラスをあの狭い場所をパドックとしたのもミスだと思う)になったのかは分からないが、二度とこのようなことがないことを期待したい。そういえば、7月のパティレマスターズクラスで予選時のコースイン誘導ミスもあったようで・・・人手不足なんだろうか。


【(やっと)第1ヒート】
というわけで、朝からマジギレしていたわけだが、この精神状態のままコースを走るのはマズイので、無理やり気持ちを落ち着かせる。しかも路面はフルウェット。走りなれた筑波サーキットもウェット路面だとその瞬間瞬間で異なるコースとなるため、セオリーが通じない。

空気圧は最後まで悩んだが、時間中全周アタックをすることを前提にドライ時よりも少し高めでスタートするにとどめる。

慣熟走行、アウトラップで感覚をある程度つかみ、いざ計測開始。

出走順は、Moto+さん、エイトリアンさん、私、「もと」さんと続く。

計測1周目、十分に車間を空けたつもりだが、みるみるエイトリアンさんとの車間が詰まっていく。ここ数年来ではありえない展開に、ちょっとモチベーション上がるw

計測2周目の1コーナーでパス。そのままクリアラップを走りきり、1周目の感覚を活かしながら、それなりの安全マージンを残しながら走ったラップのタイムは、1分15秒868。コントロールタワーを見ると、自分がトップタイム。しかし他の方々がどのようなタイムで走っているのかは分からず、まさかこの計測2周目のタイムで勝負が決まるとは思っていなかったので、そのままアタック継続。ただ、3周目以降は他車を追い越しながらなので、無理はできず、なかなかタイム更新できない。周回を終える度に、順位を確認していたが、2位はめまぐるしく変動しているが、トップは変わらず。

チェッカーを受けた最終周は、手元計測ではほぼ計測3周目と同じラップタイムだったが、結果的には計測3周目が自己ベストだったようで。そのタイムが記録として残る。

ウェットの第1ヒートは、私(15秒8)、K林さん(16秒2)、Moto+さん(16秒5)、エイトリアン(16秒7)さんという結果。
思っていたよりも他の人とのタイム差があり、「オレってもしかしてウェット得意?」と今までのウェット苦手意識をちょっとだけ克服。

走行後のタイヤ空気圧もほぼ想定通りで、いろいろな要素でうまくまとめら、結果につながった感じ。

【第2ヒート】
第2ヒートのコンディション次第では、これで勝負終わり・・・なのだが、コンディションは徐々に回復傾向。雨は依然として降ったり止んだりだが、降雨量は明らかに減り、路面は徐々に乾いていく。トライアルの各クラスとも第1ヒートのタイムを大幅に更新している。

と思うと、また雨が降ってきたり・・・というコンディション。

非常に判断に迷ったが、ドライベースで多少のウェットでも対応できるような方向で減衰とタイヤ圧を決めて第2ヒートに臨むことにした。今、冷静に考えれば、これが完全に戦略ミスだった・・・

コースインするとレコードラインは乾いているように見える。グリップもする。
しかしワイパーは間欠で動かしたくなるくらい雨は降っている。

計測1周目、それなりの速度で走ってみる。走れる。8秒1。こりゃドライだな・・・

そのまま計測2周目を本気でアタックするも・・・最終コーナーで最後尾に追いついてしまい失速。8秒1。アウトラップと計測1周目を飛ばしすぎたようだ・・・この時点で私の順位は4位。ヤバイ・・・と思ってクリアラップを探しながらアタックを継続。結局クリアラップもなく、セッティングもウェットを若干意識した甘いモノだったので、後半に勝てるタイムを出せるはずもなく、他車を抜きながら出した1分7秒719が限界。

結果4位。終わった・・・orz

1位はずっとMoto+さんだったのだが、なんと後半で入れ替わり、K林さん(6秒918)。2位はMoto+さん(6秒997)。3位はエイトリアンさん(7秒2)。第1ヒートとは逆に、上位陣に大きく差をつけられてしまった。。。セッション後半にトップタイムを叩き出したK林さんには脱帽。どこにそんな余力が?! 私は後半にクリアラップが取れたとしても、そんなタイムは無理だったと思う。すごい、すごすぎる。

私のミスは、もちろんコース上でコースイン直後に飛ばしすぎたことではあるが、もう1つ、重大なミスがあった。それはセッティング。第1ヒートトップの私は、後続と同じセッティングで臨むべきだった。恐らく第2ヒートで逆転された方々は、100%ドライセッティングで計測2~3周目で勝負を決める、というアプローチだったと思う。それは万が一ウェットだったら話にならない、というリスクをはらむ。しかし、私は同じリスクを犯してもよかった。全員倒れれば、その中での勝負になるし、第1ヒートのタイムを上回れないような状況であれば、それでいいのだから。F1を10年以上見てきて、このような場合にトップランナーが後続と同じ戦略をとる、というのは定石。なぜ、第2ヒート直前にそのことに気づかなかったのか・・・やはり経験不足なのだろう。痛い勉強代となってしまった。

【まとめ】
MSCT連戦を終えて、ともに4位、という不甲斐ない成績。
どちらも優勝を目指していただけに・・・しかもどちらも自分のミスがあり・・・

岡山では走りの技術(コース攻略)という面での未熟さ、筑波ではセッティングとペースコントロールの未熟さが出て、この結果になったと思っている。

JRSCCがなくなったこともあり、限られたJAF戦で、2008年は優勝どころか表彰台さえ一度もなかったという事実は重く受け止め、反省し、糧にしたい。

この悔しさは来年のMSCTまで晴らすことはできないが、2008年の残された時間は、R1R初の5秒台達成と、12月21日のエイトリアンカップ(RX-8 GrandPrix)のポールトゥウインを目標に、全力を尽くしたいと思う。

応援してくださった皆様、ありがとうございました。

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コメント

お疲れ様です。
私は私なり、さわじぃさんはさわじぃさんなりに、自分の居るべき、あるいは目標とした位置に居なかったので、悔いが残る大会だったと思います。
しかし、やはり私より一段と緻密な運転と駆引きをしているのだなと思いました。(そこが優勝争いする人と、入賞争いする人の差ですね。)
正直私も、入賞はあたり前、果たしてどこまで上にいけるかと思っていたところ、参加4回の最低順位という現実に、面食らっています。
色々分析しなければならないことは多々あると思うので、今後もお互い建設的な情報交換をして、自分の居るべき場所に戻りましょう!!
(勝手に盛り上がってすいません)よろしくお願いします。

投稿: ミセガワ | 2008/11/23 21:57

MSCTは運営側の不手際もあり、不要なストレスがあったようですね。それに天候も難しい状況で今回参加された方は本当にお疲れだったのではないでしょうか?

岡山や筑波での話しを聞くと、勝つことの難しさが伝わってきました。総合的な力がないと駄目なんですね、私もまだまだ未熟ですが高みを目指したいと思っています。
また、さわじぃさんの活躍も期待しております。

投稿: FC | 2008/11/23 23:17

結果より運営に関するレポートの方が充実している気がしないでもありませんが:-)

ということで、今回はさわじぃさんのミスにより、2戦共上に行かせていただきました。

が、実力ではないので
万全の時にでもきちんと勝利できる様に精進しなおして参ります・・・。

投稿: エイトリアン | 2008/11/23 23:21

ミセガワさん>

いるべきポジション・・・確かにそうかもしれないですね。自分より上に番狂わせがあったかというとそんなことはないので、想定の範囲内のバトルだったと思っています。。。

記録を見返すとMSCT4位は、4年ぶり、筑波では自己ワーストタイでした(岡山では記憶から抹消された13位があるので)。悔しいわけですね・・・

FCさん>

運営についてはMOREクラスは全員同じ条件でしたからね。受けたストレスはうまく消化しないといけないと思ってました。

MSCT RX-8のLIGHT/MOREは本当にレベルの高いクラスだと思います。簡単には勝てくれません。だからこそ、そのタイトルを目指すためにがんばってしまうのでしょうね。

エイトリアンさん>

一応、運営:走行=1:2程度の割合です。イメージは逆かもしれませんが・・・

12月のエイトリアンカップは負けませんよ。主催者と参加者の2足の草鞋で大変かと思いますが、よろしくお願いします。

投稿: さわじぃ | 2008/11/24 08:26

お疲れ様でした
VIPルームでドラミが始まるのを待っていた時外を見てみたらMOREクラスの人が渋滞にはまっていて何でこんなに渋滞してるんだろ?って思ってました(ちょうどさわじぃさんが目の前でイラついてる様子も見えてました。。。)

MOREクラスの人たちの上位争いは見ていて刺激になります。
自分も早くLIGHTクラスで結果を出して次のステップに行きたいですね。

12月のエイトリアンカップでのポールトゥウィンの有限実行、期待してます

投稿: take0426 | 2008/11/24 10:00

お疲れ様でした!!!
本当にあのMoreクラスのエリアは・・
色んな意味で寒い環境でしたが
みなさんそんな中でも一番熱かった面々だったと思います。

MOREクラスのバトルはtakeさんが言うように、見ているものを魅了します。
また、12月も女子部を魅了してくださいね。

投稿: mini | 2008/11/24 15:09

お疲れ様でした。特にレポートの上半分・・・

わたしも2ヒート目のドライ路面を生かせなかった組です。
この大会で優勝争いに混ざる事をここ1年間の目標にしていたんですけどねー。まだまだ遠い感じです。
12月は後からヒタヒタと迫りますよ~(RTE

投稿: ken_rx8 | 2008/11/24 16:26

take0426さん>

LIGHTクラスで結果・・・つまりコースレコード更新ですね?がんばってください!私はLIGHTクラスは最初の1度だけ、結果は出さずにMOREへとステップアップでした。

miniさん>

いつも応援ありがとうございます。
最近なかなか満足行く結果が出せずストレスはたまる一方ですが、今度こそは・・・とおもってがんばります。

ken_rx8さん>

MSCT RX-8 MOREの優勝は本当に価値があると思います。だからこそ欲しい・・・けど難しい。。。12月もよろしくお願いします。

投稿: さわじぃ | 2008/11/24 17:32

お疲れさまでした。
路面状況に応じてセッティングしていくのは大変ですよね。
特に微妙なハーフウェットは特に難しいです。

しかし、主催者側の対応はあきれますね。
形だけの車検も気になります。
(それなりのイベントでもいい加減なトコロはありますよね(汗))
普通、ゼッケンに車検完了のマークを付けると思うのですが、ゼッケン貼ってないのにOKって・・・。

年末のエイトリアンカップ頑張ってください!

投稿: CU-MS | 2008/11/26 21:54

CU-MSさん>

減衰は最後の最後まで悩んでいました。ボンネット、トランクを開ければ簡単に調整できる方式(OHLINS)なので、余計に腹を決められず・・・

運営についてはいつもはこんなじゃないのですがね・・・(岡山はちょっと・・・と思うこと多いですが) 車検適合は2cm x 4cmくらいのステッカーを貼る形式なので、ゼッケンと関係ないのですよ。。。

投稿: さわじぃ | 2008/11/26 23:14

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